有価証券報告書-第18期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表については、財務諸表等規則第
127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の
注記に変更しております。
以下の事項について、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略してお
ります。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省
略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項
により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記について
は、同条第4項により、記載を省略しております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「試薬品収入」及び「為替差益」は、金額的重
要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の
変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「試薬品収入」724千円及び「為替差益」
1,890千円は、「営業外収益」の「その他」2,617千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「株式交付費」は、金額的重要性が乏し
くなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映
させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「株式交付費」413千円は、「営業外費
用」の「その他」413千円として組み替えております。
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表については、財務諸表等規則第
127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の
注記に変更しております。
以下の事項について、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略してお
ります。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省
略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項
により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記について
は、同条第4項により、記載を省略しております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「試薬品収入」及び「為替差益」は、金額的重
要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の
変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「試薬品収入」724千円及び「為替差益」
1,890千円は、「営業外収益」の「その他」2,617千円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「株式交付費」は、金額的重要性が乏し
くなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映
させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「株式交付費」413千円は、「営業外費
用」の「その他」413千円として組み替えております。