2185 シイエム・シイ

2185
2026/07/31
時価
271億円
PER 予
11.11倍
2010年以降
4.53-17.39倍
(2010-2025年)
PBR
1.07倍
2010年以降
0.33-1.76倍
(2010-2025年)
配当 予
3.01%
ROE 予
9.61%
ROA 予
7.8%
資料
Link
CSV,JSON

シイエム・シイ(2185)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年9月30日
130億4379万
2009年9月30日 -4.06%
125億1365万
2009年12月31日 -79.65%
25億4667万
2010年3月31日 +109.9%
53億4542万
2010年6月30日 +42.39%
76億1143万
2010年9月30日 +49.1%
113億4849万
2010年12月31日 -76.06%
27億1643万
2011年3月31日 +114.15%
58億1712万
2011年6月30日 +38.61%
80億6286万
2011年9月30日 +56.97%
126億5619万
2011年12月31日 -72.85%
34億3643万
2012年3月31日 +121.13%
75億9900万
2012年6月30日 +41.5%
107億5223万
2012年9月30日 +39.38%
149億8631万
2012年12月31日 -79.29%
31億307万
2013年3月31日 +131.39%
71億8021万
2013年6月30日 +38.23%
99億2547万
2013年9月30日 +42.92%
141億8553万
2013年12月31日 -76.06%
33億9552万
2014年3月31日 +139.12%
81億1945万
2014年6月30日 +38.33%
112億3134万
2014年9月30日 +42.81%
160億3984万
2014年12月31日 -76.32%
37億9773万
2015年3月31日 +126.34%
85億9576万
2015年6月30日 +36.15%
117億289万
2015年9月30日 +48.03%
173億2351万
2015年12月31日 -78.17%
37億8244万
2016年3月31日 +126.84%
85億8005万
2016年6月30日 +34.76%
115億6276万
2016年9月30日 +42.69%
164億9919万
2016年12月31日 -77.65%
36億8717万
2017年3月31日 +121.82%
81億7883万
2017年6月30日 +44.61%
118億2744万
2017年9月30日 +42.8%
168億8905万
2017年12月31日 -74.64%
42億8383万
2018年3月31日 +108.07%
89億1319万
2018年6月30日 +49.75%
133億4790万
2018年9月30日 +35.71%
181億1403万
2018年12月31日 -74.17%
46億7859万
2019年3月31日 +110.31%
98億3967万
2019年6月30日 +40.11%
137億8667万
2019年9月30日 +39.64%
192億5121万
2019年12月31日 -79.28%
39億8854万
2020年3月31日 +122.35%
88億6852万
2020年6月30日 +35.15%
119億8560万
2020年9月30日 +42.43%
170億7113万
2020年12月31日 -80.8%
32億7726万
2021年3月31日 +134.07%
76億7098万
2021年6月30日 +45.24%
111億4118万
2021年9月30日 +55.56%
173億3145万
2021年12月31日 -79.13%
36億1656万
2022年3月31日 +126.83%
82億334万
2022年6月30日 +40.37%
115億1539万
2022年9月30日 +55.6%
179億1789万
2022年12月31日 -76.88%
41億4178万
2023年3月31日 +141.74%
100億1236万
2023年6月30日 +33.68%
133億8452万
2023年9月30日 +37.85%
184億5108万
2023年12月31日 -80.1%
36億7224万
2024年3月31日 +162.37%
96億3487万
2024年6月30日 +42.3%
137億1067万
2024年9月30日 +42.4%
195億2392万
2024年12月31日 -80.98%
37億1344万
2025年3月31日 +140.63%
89億3567万
2025年6月30日 +40.99%
125億9876万
2025年9月30日 +44.91%
182億5639万
2025年12月31日 -74.97%
45億6916万
2026年3月31日 +124.02%
102億3598万

個別

2008年9月30日
111億273万
2009年9月30日 -1.67%
109億1711万
2010年9月30日 -11.49%
96億6295万
2011年9月30日 -0.95%
95億7102万
2012年9月30日 +12.1%
107億2911万
2013年3月31日 -51.82%
51億6900万
2013年9月30日 +95.03%
100億8088万
2014年9月30日 +6.42%
107億2773万
2015年9月30日 +8.7%
116億6125万
2016年9月30日 -9.33%
105億7381万
2017年3月31日 -51.99%
50億7700万
2017年9月30日 +101.8%
102億4540万
2018年9月30日 +6.71%
109億3241万
2019年3月31日 -50.11%
54億5400万
2019年9月30日 +94.86%
106億2769万
2020年3月31日 -56.87%
45億8400万
2020年9月30日 +107.44%
95億883万
2021年3月31日 -57.47%
40億4400万
2021年9月30日 +148.84%
100億6312万
2022年3月31日 -60.07%
40億1800万
2022年9月30日 +144.28%
98億1510万
2023年9月30日 +1.86%
99億9784万
2024年9月30日 +6.33%
106億3090万
2025年3月31日 -65.68%
36億4800万
2025年9月30日 +135.69%
85億9798万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(注)当社は、2025年12月19日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「定款一部変更の件」、「監査等委員である取締役3名選任の件」を上程いたします。当該議案が原案どおり承認可決された場合、当社は同日付で監査等委員会設置会社へ移行し、監査等委員会は3名(うち2名が監査等委員である社外取締役)で構成されることとなります。
業務運営に関しては、取締役、執行役員、連結対象子会社取締役社長及び重要な関連会社取締役社長で構成される経営企画会議を毎月1回開催しており、監査役も出席しております。当該会議において、各部門及び子会社の売上高及び営業利益予算実績対比、主要得意先販売状況、トピックス等経営に影響を与える事項についていち早く共有し対処できる体制を構築しております。
(注)当社は、2025年12月19日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「定款一部変更の件」、「監査等委員である取締役3名選任の件」を上程いたします。当該議案が原案どおり承認可決された場合、当社は同日付で監査等委員会設置会社へ移行します。経営企画会議の出席者は、取締役、執行役員、連結対象子会社取締役社長及び重要な関連会社取締役社長となる予定です。
2025/12/12 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
(2)有形固定資産
2025/12/12 15:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社名
CMC PRODUCTIONS USA, INC.
CMC Group Poland Sp.zo.o.
CMC Group Taiwan Co., Ltd,
北京国超森茂森網絡科技有限公司
Maruboshi Central & Eastern Europe Sp. zo.o.は、2025年2月7日付で、CMC Group Poland Sp.zo.o.へ社名変更しております。
台灣丸星資訊科技股分有限公司は、2025年1月27日付で、CMC Group Taiwan Co., Ltd,へ社名変更しております。
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/12/12 15:00
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
トヨタ自動車株式会社4,883,421Manuals&Knowledge事業
2025/12/12 15:00
#5 事業等のリスク
<その他のリスク>(6)特定の取引先への高い依存に関するリスク
当社グループの売上高のうち、主要なお客さま企業であるトヨタ自動車株式会社に対する売上高の割合は、2024年9月期において34.0%、2025年9月期において26.7%となっており、同社への売上・利益依存度は高い水準となっております。このため、同社との取引が打ち切られた場合、業績に影響を与える可能性があります。
こうしたリスクを軽減するため、引き続き、モビリティ以外の市場への事業展開についても取り組んでまいります。
2025/12/12 15:00
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日)
その他の収益26,61675,971
外部顧客への売上高19,523,92118,256,391
(注)当連結会計年度より、売上高における事業分類(Manuals、Knowledge、その他)ごとの業績をより適正に評価管理することを目的として、事業分類の集計単位見直しを行いました。この変更により、従来の集計方法と比較して、前連結会計年度のManualsが667,409千円減少、Knowledgeが308,386千円増加、その他が359,023千円増加しております。なお、前連結会計年度の事業分類については、変更後の集計方法により算出した数値に組み替えて記載しております。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/12/12 15:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2025/12/12 15:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
お客さま企業では、生成AIやデジタル技術の急速な普及を背景に、デジタル変革(DX)の取組みが加速しています。
当連結会計年度においては、Knowledge事業では、お客さま企業に寄り添い、製品・業務情報といったデータの利活用を支援する活動が拡大し、前期比7.1%の増収となりました。一方、Manuals事業では、製品モデルサイクルおよび販売計画の変更・中止などが影響し、前期比22.9%の減収となり、その結果、売上高、営業利益は前期比で減収減益となりました。
なお、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に計上の一時的な費用がないことに加え、為替差益や資本業務提携の見直しによる投資有価証券の売却益などで、前期比でわずかに増益となりました。
2025/12/12 15:00
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
当社は、名古屋市において、居住用の賃貸マンション(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△135,769千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2025/12/12 15:00
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2025/12/12 15:00
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2)金額の算出方法、重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定、重要な会計上の見積りが当事業年度の翌事業年度の財務諸表に与える影響その他の重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、財務諸表に計上されている資産及び負債の金額と税務上の資産及び負債の金額に相違が発生する場合、税効果会計を適用して将来減算一時差異に係る繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性の判断にあたって使用する将来課税所得の見積りは事業計画に基づいて合理的に算定しております。事業計画の策定にあたっては、売上高成長率を主要な仮定に含めております。
課税所得は、将来の不確実な経済状況や経営環境の変化により影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌事業年度以降の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2025/12/12 15:00
#12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)金額の算出方法、重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定、重要な会計上の見積りが当連結会計年度の翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響その他の重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、連結財務諸表に計上されている資産及び負債の金額と税務上の資産及び負債の金額に相違が発生する場合、税効果会計を適用して将来減算一時差異に係る繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性の判断にあたって使用する将来課税所得の見積りは事業計画に基づいて合理的に算定しております。事業計画の策定にあたっては、売上高成長率を主要な仮定に含めております。
課税所得は、将来の不確実な経済状況や経営環境の変化により影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2025/12/12 15:00
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日)
営業取引
売上高108,817千円100,715千円
外注費515,822 〃478,776 〃
2025/12/12 15:00
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/12/12 15:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。