- 2185
- 2026/09/07
- 時価
- 287億円
- PER 予
- 11.75倍
- 2010年以降
- 4.53-17.39倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.33-1.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 9.48%
- ROA 予
- 7.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
7年間で均等償却しております。2017/12/22 15:22 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 調整額は、以下のとおりであります。2017/12/22 15:22
(1)セグメント利益の調整額△178,431千円には、セグメント間取引消去4,800千円、のれんの償却額△183,231
千円が含まれております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△178,431千円には、セグメント間取引消去4,800千円、のれんの償却額△183,231
千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額19,478千円には、のれん45,807千円、セグメント間取引消去△26,329千円が含まれております。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/12/22 15:22 - #4 業績等の概要
- [マーケティング事業]:お客さま企業のマーケティング活動を支援するための一連のサービスを提供2017/12/22 15:22
自動車関連分野において技術マニュアル制作案件の減少があったものの、住宅関連分野において販売教育案件が増加いたしました。また、当社のマーケティングノウハウを医療・医薬品市場に対して展開する「医療・医薬品マーケティング」において、積極的な営業活動をすすめたことで新規案件が増加いたしました。さらに、新たに連結対象となった人材育成・教育研修事業を展開する株式会社メイン分の増加があり、マーケティング事業の売上高は14,965百万円(前年同期比245百万円増、同1.7%増)となりました。一方で、株式会社メインの取得にともない発生したのれんを償却したため、営業利益は1,466百万円(前年同期比13百万円減、同0.9%減)となりました。事業分類ごとの状況は次のとおりです。
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/12/22 15:22
前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 2.1〃 1.7〃 のれん償却額 4.5〃 4.4〃 評価性引当額の増減額 0.5〃 0.7〃