純資産
連結
- 2018年9月30日
- 130億9495万
- 2019年9月30日 +8.57%
- 142億1780万
- 2020年9月30日 +8.45%
- 154億1908万
個別
- 2018年9月30日
- 127億8906万
- 2019年9月30日 +6%
- 135億5691万
- 2020年9月30日 +7.07%
- 145億1538万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前年同期より311百万円減少し、4,268百万円(前年同期比6.8%減)となりました。これは主として、支払手形及び買掛金の減少171百万円、未払金の減少129百万円、未払法人税等の減少163百万円によるものであります。2020/12/25 15:00
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は、前年同期より1,201百万円増加し、15,419百万円(前年同期比8.4%増)となりました。これは主として、利益剰余金の増加1,076百万円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/25 15:00
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/12/25 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/12/25 15:00 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/12/25 15:00
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/25 15:00
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 1株当たり純資産額 2,026円90銭 2,206円57銭 1株当たり当期純利益 188円68銭 193円27銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。