営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 18億1853万
- 2021年9月30日 +25.24%
- 22億7748万
個別
- 2020年9月30日
- 12億6788万
- 2021年9月30日 +14.75%
- 14億5485万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 監査役会は監査役3名(うち社外監査役2名)で構成されております。監査役は取締役会に出席し、経営の透明性・意思決定及び業務執行の適法性をチェックするとともに、必要に応じて意見を述べております。2021/12/24 15:00
業務運営に関しては、取締役、執行役員、連結対象子会社代表取締役社長及び重要な関連会社代表取締役社長で構成される経営企画会議を毎月1回開催しており、監査役も出席しております。当該会議において、各部門及び子会社の売上高及び営業利益予算実績対比、主要得意先販売状況、トピックス等経営に影響を与える事項についていち早く共有し対処できる体制を構築しております。
指名・報酬委員会は、独立社外役員5名と代表取締役で構成されている任意の委員会であります。指名・報酬委員会は、取締役の指名・報酬などに係る取締役会機能の独立性・客観性と説明責任を強化するため、取締役会の諮問機関として、取締役会の諮問に応じて助言・提言を行っております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△25,959千円は、セグメント間取引消去であります。2021/12/24 15:00
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額28,200千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△32,110千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/12/24 15:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/12/24 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 役員報酬(連結)
- b 賞与2021/12/24 15:00
「役員報酬・賞与規程」に基づき、業績指標である連結営業利益額に加えて、業績評価申告書に基づく経営課題への取り組みの成果を総合的に評価し、決定しております。連結営業利益を指標として選択した理由は、本業の収益を示す財務数値であり、当該年度における各取締役の実績及び業績への貢献度が最も反映されるためであります。
c 株式報酬(非金銭報酬等) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/12/24 15:00
当社グループは、継続的な成長を目指しており、収益性の観点から翌期の予想営業利益を客観的な経営指標とし
て位置づけております。現時点における2022年9月期の当社グループの予想連結営業利益は、次のとおりであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a 前連結会計年度との比較2021/12/24 15:00
b 業績予想との比較勘定科目 金額 前年同期比 主な増減理由 売上高 17,331百万円 260百万円増 1.5%増 ・売上高においては、技術マニュアル案件は順調に推移したものの、各種教育イベント案件のオンライン化が加速。・利益項目においては、商材の構造変化及び原価低減の継続により増益。 営業利益 2,277百万円 458百万円増 25.2%増 経常利益 2,421百万円 594百万円増 32.5%増 親会社株主に帰属する当期純利益 1,618百万円 264百万円増 19.5%増
2020年11月に公表しました2021年9月期通期の連結業績予想に基づいて、業績予想比を記載しております。