純資産
連結
- 2020年9月30日
- 154億1908万
- 2021年9月30日 +3.53%
- 159億6270万
- 2022年9月30日 +9.83%
- 175億3238万
個別
- 2020年9月30日
- 145億1538万
- 2021年9月30日 +2.96%
- 149億4509万
- 2022年9月30日 +8.19%
- 161億6860万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
a 商品・製品・原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
b 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
c 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/23 15:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前年同期より11百万円減少し、5,094百万円(前年同期比0.2%減)となりました。これは主として、未払法人税等の増加158百万円があったものの、支払手形及び買掛金の減少238百万円によるものであります。2022/12/23 15:00
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は、前年同期より1,569百万円増加し、17,532百万円(前年同期比9.8%増)となりました。これは主として、その他有価証券評価差額金の減少105百万円はあったものの、利益剰余金の増加1,641百万円によるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/12/23 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/12/23 15:00
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/23 15:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/23 15:00
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 1株当たり純資産額 1,194円24銭 1,315円42銭 1株当たり当期純利益 118円93銭 150円56銭
2 2021年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益を算定しております。