無形固定資産
連結
- 2022年9月30日
- 3億1486万
- 2023年9月30日 +40.09%
- 4億4110万
個別
- 2022年9月30日
- 2億3299万
- 2023年9月30日 -10.06%
- 2億954万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品・製品・原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
b 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
c 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~20年2024/03/26 15:01 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/26 15:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 資産除去債務相当資産 △5,164 〃 △4,835 〃 企業結合により識別された無形固定資産 △3,888 〃 △3,600 〃 その他 △305 〃 △247 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/03/26 15:01
投資活動によるキャッシュ・フローは、671百万円の支出(前年同期は158百万円の支出)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出230百万円、無形固定資産の取得による支出115百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出291百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2024/03/26 15:01
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいており、無形資産については、効果の及ぶ期間(18年)に基づいております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2024/03/26 15:01
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。