退職給付に係る負債
連結
- 2023年9月30日
- 13億5854万
- 2024年9月30日 -2.97%
- 13億1815万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2024/12/20 15:00
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/12/20 15:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 415,399千円 403,439千円 賞与引当金 161,700 〃 166,751 〃
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「持分法適用会社の留保損失」及び「株式報酬費用」は、表示の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 一部の連結子会社は、確定給付型の退職一時金制度または確定拠出年金制度を採用しております。2024/12/20 15:00
連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く。)