有価証券報告書-第59期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染拡大による影響
当社の業績につきましては、お客さま企業の動向に大きく影響を受けます。新型コロナウイルス感染拡大にともない、主要顧客においても各種イベント案件の延期・中止、印刷物などの減少による業績への影響が、2020年9月期の第4四半期末まで継続するものと仮定しておりました。
2021年9月期につきましては、感染拡大が長期化する中で、「新しい生活様式」の定着やWEB会議をはじめとするデジタル技術活用の加速など、企業活動をとりまく環境が「withコロナ」として常態化することを想定しております。こうした環境にあったビジネスを展開することを前提として、コロナウイルス感染症による業績への大きな影響がないと仮定しております。
当該仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性の判断及び固定資産の減損の判定につき会計上の見積もりを行っております。
新型コロナウイルス感染拡大による影響
当社の業績につきましては、お客さま企業の動向に大きく影響を受けます。新型コロナウイルス感染拡大にともない、主要顧客においても各種イベント案件の延期・中止、印刷物などの減少による業績への影響が、2020年9月期の第4四半期末まで継続するものと仮定しておりました。
2021年9月期につきましては、感染拡大が長期化する中で、「新しい生活様式」の定着やWEB会議をはじめとするデジタル技術活用の加速など、企業活動をとりまく環境が「withコロナ」として常態化することを想定しております。こうした環境にあったビジネスを展開することを前提として、コロナウイルス感染症による業績への大きな影響がないと仮定しております。
当該仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性の判断及び固定資産の減損の判定につき会計上の見積もりを行っております。