- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
損益計算書
前事業年度まで区分掲記されておりました「株式交付費」及び「為替差損」は、その金額の重要性が乏しくなったため、当事業年度より、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
その結果、前事業年度の損益計算書において、「株式交付費」に表示していた104千円、「為替差損」に表示していた11千円は、「その他」として組み替えております。
2014/05/30 15:30- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
連結損益計算書
前連結会計年度まで区分掲記しておりました「株式交付費」及び「為替差損」は、その金額の重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「株式交付費」に表示していた104千円、「為替差損」に表示していた11千円は、「その他」として組み替えております。
2014/05/30 15:30- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経常利益)
団体保険の配当金及び障害者雇用奨励金等により、営業外収益が6百万円となりました。また、固定資産除却損及び事務所移転費用等の営業外費用が発生し、営業外費用は7百万円となりました。その結果、当連結会計年度における経常利益は516百万円(同11.4%増)となりました。
(当期純利益)
2014/05/30 15:30