営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 3億6285万
- 2017年11月30日 +19.34%
- 4億3304万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境の中、当社グループにおきましては、更なる収益の多角化や新規顧客の獲得を目指し、積極的な営業活動を行ってまいりました。これによりAIや自動運転、IoT等の新規案件や顧客の獲得を実現いたしました。また、引続き受託開発案件の獲得にも注力し、着実に受注を増やしております。2018/01/12 15:35
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,104百万円(前年同期比3.5%増)となりました。利益面に関しましては、事業を譲り受けましたIoTプラットフォーム「Alliot」の運営コストを吸収しながら営業利益は433百万円(同19.3%増)、経常利益は434百万円(同17.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は289百万円(同14.0%増)となりました。
(2) 財政状態の分析