営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 1億5806万
- 2018年5月31日 +4.49%
- 1億6516万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境の中、当社グループにおきましては、引続き最新技術に関する技術力の底上げと、それを基にした営業活動を積極的に行い、いくつかの優良企業との取引を開始する事ができました。また、当社の強みである優秀な人材の確保のため、新入社員をはじめ、プロジェクトリーダー・マネージャーの教育及び投資にも力を入れてまいりました。2018/07/11 15:30
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,062百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は165百万円(同4.5%増)、経常利益は165百万円(同3.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は108百万円(同3.9%増)となりました。
(2) 財政状態の分析