営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 1億9379万
- 2020年5月31日 -26.67%
- 1億4210万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 8 新株予約権の行使の条件2020/07/10 15:30
① 新株予約権者は、当社が提出した2022年2月期乃至2031年2月期の有価証券報告書に記載されている連結売上高又は連結営業利益が、下記の(a)又は(b)のいずれかの条件を充たした場合、当該条件を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができるものとする。
(a)連結売上高が100億円を超過した場合 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループにおきましては、2020年4月の日本政府による緊急事態宣言前までは、請負業務の受注や派遣業務の稼働率等は堅調に推移しておりました。緊急事態宣言後、請負業務においては、テレワークなどの対応を行い業務を継続出来たものの、感染拡大防止のため、やむを得ず営業活動を自粛するなど、事業環境に変化が生じております。また、派遣業務においては、多くの顧客にてテレワークなどの対応で業務は継続されましたが、一部の主要顧客においては、休業を余儀なくされたため、減収要因となっております。2020/07/10 15:30
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,887百万円(前年同期比9.5%減)、営業利益は142百万円(同26.7%減)、経常利益は143百万円(同25.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84百万円(同31.2%減)となりました。
なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。