有価証券報告書-第40期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「流動資産」の「原材料」は、当連結会計年度において新たに貯蔵品を取得したため、当連結会計年度より「原材料及び貯蔵品」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「原材料」12,915千円は、「原材料及び貯蔵品」12,915千円として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました「有形固定資産」の「車両運搬具及び工具器具備品」は、当連結会計年度において車両運搬具残高がなくなったため、当連結会計年度より「工具、器具及び備品」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「車両運搬具及び工具器具備品」62,070千円、「減価償却累計額」△51,386千円、「車両運搬具及び工具器具備品(純額)」10,683千円は、「車両運搬具」1,026千円、「減価償却累計額」△1,026千円、「車両運搬具(純額)」0千円、「工具、器具及び備品」61,043千円、「減価償却累計額」△50,360千円、「工具、器具及び備品(純額)」10,683千円として組み替えております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当連結会計年度の年度末に係る連結財務諸表から適用しておりますが、記載すべき重要な会計上の見積りはありません。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「流動資産」の「原材料」は、当連結会計年度において新たに貯蔵品を取得したため、当連結会計年度より「原材料及び貯蔵品」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「原材料」12,915千円は、「原材料及び貯蔵品」12,915千円として組み替えております。
前連結会計年度において独立掲記しておりました「有形固定資産」の「車両運搬具及び工具器具備品」は、当連結会計年度において車両運搬具残高がなくなったため、当連結会計年度より「工具、器具及び備品」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「車両運搬具及び工具器具備品」62,070千円、「減価償却累計額」△51,386千円、「車両運搬具及び工具器具備品(純額)」10,683千円は、「車両運搬具」1,026千円、「減価償却累計額」△1,026千円、「車両運搬具(純額)」0千円、「工具、器具及び備品」61,043千円、「減価償却累計額」△50,360千円、「工具、器具及び備品(純額)」10,683千円として組み替えております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当連結会計年度の年度末に係る連結財務諸表から適用しておりますが、記載すべき重要な会計上の見積りはありません。