3147 リックコーポレーション

3147
2016/08/26
時価
28億円
PER 予
19.38倍
2010年以降
赤字-278.41倍
(2010-2016年)
PBR
1.28倍
2010年以降
0.34-2.4倍
(2010-2016年)
配当
1.58%
ROE 予
6.62%
ROA 予
0.8%
資料
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リックコーポレーション(3147)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年2月28日
271億3552万
2014年5月31日 -73.05%
73億1246万
2014年8月31日 +95.57%
143億103万
2014年11月30日 +47.66%
211億1720万
2015年2月28日 +33.49%
281億8879万
2015年5月31日 -73.57%
74億5022万
2015年8月31日 +99.03%
148億2806万
2015年11月30日 +47.72%
219億346万
2016年2月29日 +35.43%
296億6338万
2016年5月31日 -73.28%
79億2604万

個別

2009年2月28日
268億247万
2009年11月30日 -24.58%
202億1379万
2010年2月28日 +32.11%
267億426万
2010年5月31日 -74.57%
67億9120万
2010年8月31日 +100.65%
136億2635万
2010年11月30日 +48.5%
202億3566万
2011年2月28日 +33.88%
270億9124万
2011年5月31日 -73.85%
70億8315万
2011年8月31日 +99.74%
141億4754万
2011年11月30日 +45.78%
206億2471万
2012年2月29日 +32.87%
274億473万
2012年5月31日 -74.4%
70億1551万
2012年8月31日 +97.88%
138億8257万
2012年11月30日 +46.8%
203億7998万
2013年2月28日 +33.01%
271億802万
2013年5月31日 -74.34%
69億5591万
2013年8月31日 +97.15%
137億1378万
2013年11月30日 +47.66%
202億4929万
2014年2月28日 +34.01%
271億3552万
2015年2月28日 +0.61%
273億45万
2016年2月29日 +2.56%
280億4万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)7,450,22614,828,06521,903,46429,663,381
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)221,541411,473390,436337,859
2016/05/27 10:35
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ホームセンター事業」は、ホームセンターに類する商品の販売を行っており、「ペット事業」は、ペット(生体)及びペットに関する商品並びにサービスの提供を行っております。「その他」は、農産物の生産・直売、観光農園事業等を含んでおります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/05/27 10:35
#3 事業等のリスク
(6)気象条件等について
当社ホームセンター事業の取扱商品の中には、季節性の強い商品も含まれており、冷夏や暖冬及び長雨等天候不順によって、来店客数や季節商品の需要動向が著しく変動した場合には、売上高の減少や在庫が余剰となる可能性があります。また、地震等の天災の影響により、販売力が大幅に低下し、当社グループの業績等に影響を与える可能性があります。
当社子会社の農産物の生産・直売及び観光農園事業等の取扱商品は、農産物を主とした生鮮品であることから、冷夏や暖冬及び長雨等天候不順等の要因により生産量及び販売価格が大きく変動し、商品の安定供給や売上高の減少を招き、当社グループの業績等に影響を与える可能性があります。
2016/05/27 10:35
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれん等が当期首に発生したものとして、影響額を算定しております。
また、影響の概算額については監査証明を受けておりません。
2016/05/27 10:35
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価額に基づいております。2016/05/27 10:35
#6 売上仕入契約に関する注記
※1.売上仕入(いわゆる消化仕入)契約に基づくテナントの売上に係るものが次のとおり含まれております。
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日)当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日)
売上高1,845,595千円2,152,194千円
売上原価1,512,9521,768,551
2016/05/27 10:35
#7 対処すべき課題(連結)
売上高・シェアの拡大と利益率の改善
少子高齢化が進み、人口の減少が問題となっている現状において前年並みの既存店売上高を維持することは困難な状況となっており、大手企業は新規出店による売上高の上積みを行うことでシェア率の拡大を図っております。当社グループでは、縮小傾向にある市場の中で、当社グループ独自の販売形態や新しいサービスを模索し、大手企業とは異なった価値曲線を描ける新しい店舗競争力を確立させることが必要であると考えております。
そのためには、消費者の潜在ニーズに合致した値頃感のある優良商品(品質の低い低価格商品ではなく、品質の良いお値打ち商品)の販売を強化するとともに、画一的な売場展開ではなく店舗立地や地域性に合わせた商品群の強化や専門店レベルの品揃えを有する売場を構築する必要があります。
また、当社の関連会社である仕入会社を最大限に活用することで輸入比率を拡大するとともに、他企業との国内商品の共同仕入によるマスメリットを積極的に利用することで利益率の改善を図って参ります。2016/05/27 10:35
#8 業績等の概要
また、平成27年6月30日付で当社連結子会社である有限会社アグリ元気岡山による間接取得により、有限会社吉備路オーガニックワーク※1を当連結会計年度より連結子会社、平成28年2月29日付で持分法適用関連会社としており、平成27年9月25日付(みなし取得日平成27年11月30日)で株式会社ジョーカー※2の全株式を取得し連結子会社としております。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高は29,663百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は552百万円(同44.3%増)、経常利益は474百万円(同63.5%増)となり、転貸損失引当金繰入額等の特別損失の計上及び法定実効税率の変更に伴う法人税等の増加があったことから当期純利益は121百万円(前年同期は138百万円の当期純損失)となりました。
※1 有限会社吉備路オーガニックワーク……農業生産法人(現 農地所有適格法人)として、有機JAS規格認定の有機ニンジンの生産を中心とした大規模経営を行っており、岡山県下最大級の有機ニンジン栽培面積を有している
2016/05/27 10:35
#9 生産、受注及び販売の状況
2.当社グループでは各事業所内に複数のブランド(店名)を有しており、事業所の数を店舗数としております。
3.売上高には新規出店店舗及び閉店店舗を含んでおり、期末店舗数の( )書きは「ホームセンタータイム」を含んでいる店舗数を記載しております。
4.当連結会計年度の新規出店及び閉鎖店舗は次のとおりであります。
2016/05/27 10:35
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
(売上高)
ホームセンター事業につきましては、上半期について好調に推移していたものの、11月以降の暖冬による季節商品の販売低迷、円安に伴う物価の上昇等によるマイナス要因が大きく、売上高は前年を下回る結果となりました。ペット事業及びその他事業につきましては、ホームセンター事業同様の影響は少なく、既存店の売上高は前年を上回っております。ペット事業については、6月及び10月にそれぞれ1店舗の閉鎖を行ったものの、4月に1店舗の新規出店や改装による既存店舗の売上高増加があったことから、当連結会計年度の売上高は29,663百万円(前年同期比5.2%増)となりました。
2016/05/27 10:35
#11 配当政策(連結)
当連結会計年度の利益配当金につきましては、1株当たり7円の普通配当を実施することとしております。なお、当期が当社設立60周年にあたることから、1株当たり7円の普通配当に記念配当の2円を合わせた9円の配当を実施することを決定しました。
内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、新規店舗の開設及び既存店舗改装等の設備資金等に充当し、売上高の拡大、利益率の一層の向上を図るために有効投資してまいりたいと考えております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
2016/05/27 10:35
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日)当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日)
営業取引による取引高
売上高1,708千円1,983千円
その他営業収益2,4002,400
2016/05/27 10:35

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