建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 600万
- 2014年3月31日 -16.67%
- 500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は工具器具及び備品であります。なお金額には消費税等は含んでおりません。2015/01/13 9:38
2 建物を賃借しており、年間賃借料は28百万円であります。
3 従業員数の[ ]は、平均臨時雇用者数を外書しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/01/13 9:38
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 8年~15年 機械及び装置 17年
定額法 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容2015/01/13 9:38
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 6百万円 ―百万円 土地 ― 8 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2015/01/13 9:38
(対応債務)前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 現金及び預金(定期預金) 493百万円 143百万円 建物 793 597 土地 1,223 895
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2015/01/13 9:38
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については支店単位、また、賃貸用資産及び遊休資産については各物件を個別の資産グループとしております。場所 用途 種類 ㈱ケーエスケー大阪第一支店(大阪府大阪市)等事業所4箇所 事業用資産 土地、建物及びその他 ㈱バイタルネット宮城県名取市 共用資産 建物及びその他 ㈱バイタルネット秋田県寺内土地等2箇所 遊休資産 土地
これらの資産グループのうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである事業用資産、使途の変更による共用資産及び近年の地価下落等により土地価格が著しく下落している遊休資産について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(381百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物297百万円、土地43百万円及びその他40百万円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、市場販売目的のソフトウェアについては、販売開始後3年以内の見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/01/13 9:38