建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 500万
- 2015年3月31日 -20%
- 400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は工具器具及び備品であります。なお金額には消費税等は含んでおりません。2016/07/14 9:32
2 建物を賃借しており、年間賃借料は28百万円であります。
3 従業員数の[ ]は、平均臨時雇用者数を外書しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/07/14 9:32
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 8年~15年 機械及び装置 17年
定額法 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2016/07/14 9:32
(対応債務)前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 現金及び預金(定期預金) 143百万円 143百万円 建物 597 566 土地 895 895
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2016/07/14 9:32
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については支店単位、また、賃貸用資産及び遊休資産については各物件を個別の資産グループとしております。場所 用途 種類 ㈱バイタルネットいわき支店(福島県いわき市)等事業所4箇所 事業用資産 土地、建物及びその他 ㈱バイタルネット宮城県仙台市 賃貸用資産 土地、建物及びその他 ㈱バイタルネット新潟県新潟市 共用資産 建物 ㈱バイタルネット宮城県仙台市等6箇所 遊休資産 土地及び建物
これらの資産グループのうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである事業用資産、使途の変更による共用資産及び近年の地価下落等により土地価格が著しく下落している遊休資産について、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(167百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物75百万円、土地90百万円及びその他1百万円であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の主な内訳は、現金及び預金35,368百万円、受取手形及び売掛金123,659百万円、たな卸資産27,811百万円及び未収入金14,159百万円であります。なお前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が2,702百万円減少したものの、現金及び預金が5,105百万円増加したこと等により、流動資産が1,758百万円増加しております。2016/07/14 9:32
固定資産の内訳は、有形固定資産36,987百万円、無形固定資産7,167百万円、投資その他の資産57,912百万円であります。なお前連結会計年度末に比べ、投資有価証券が14,095百万円、建物及び構築物が5,252百万円増加したこと等により、固定資産が23,290百万円増加しております。
負債は、前連結会計年度末から14,407百万円増加し、226,214百万円となりました。内訳は、流動負債190,260百万円、固定負債35,953百万円であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、市場販売目的のソフトウェアについては、販売開始後3年以内の見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/07/14 9:32 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2.取引条件及び取引条件の決定方針等2016/07/14 9:32
土地・建物の売却及び医薬品の販売・配送は、市場価格を勘案し、その都度交渉の上で決定しております。
3.連結子会社取締役五十嵐友治郎及びその近親者が議決権の76.00%を直接所有しております。