のれん
連結
- 2019年3月31日
- 36億200万
- 2019年12月31日 -4.16%
- 34億5200万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び負ののれんの償却額は次のとおりであります。2020/02/14 16:43
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 減価償却費 2,572百万円 2,483百万円 のれんの償却額 232百万円 228百万円 負ののれんの償却額 △552百万円 ―百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループは2020年3月期から2022年3月期までの3年間にわたる第4次中期経営計画をスタートさせました。第4次中期経営計画では、2025年に目指す姿としての長期ビジョン「医療・介護を支える商品やサービスを戦略的に提供することにより、地域・コミュニティのヘルスケアになくてはならない存在となる」に引き続き取り組んでまいります。そして、当該長期ビジョンの下、第4次中期経営計画の中期ビジョンを「選ばれる企業集団になる」とし、実践課題として「1.低成長下においても利益を創出し続ける医療用医薬品卸売事業体制の確立」「2.エマージングビジネス(※1)の成長・拡大による収益増」「3.グループ経営体制の強化」を掲げました。さらに、当該中期ビジョンを実現するため、4つの基本方針「効果的・効率的グループ経営によるグループ総合力の発揮」「提供機能の拡充・整備と成長領域へのフォーカス」「地域のヘルスケアのコーディネートとサポートやソリューションの提供」「強み・リソースを活用した新たな収益策や事業の展開」に取り組んでまいります。2020/02/14 16:43
当連結累計期間の業績につきましては、売上高432,774百万円(前年同期比101.7%)、営業利益3,090百万円(前年同期比129.5%)、経常利益は、前年まで計上していた負ののれんの償却終了等により5,404百万円(前年同期比97.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券の売却益等により4,633百万円(前年同期比106.9%)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。