- 3151
- 2026/08/31
- 時価
- 862億円
- PER 予
- 10.64倍
- 2010年以降
- 赤字-54.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.33-0.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.21%
- ROE 予
- 6.56%
- ROA 予
- 2.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2023年3月31日
- 1885億200万
- 2024年3月31日 +7.85%
- 2033億300万
個別
- 2023年3月31日
- 171億3600万
- 2024年3月31日 +30.21%
- 223億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a)資産2024/06/27 9:09
流動資産は前連結会計年度末比14,801百万円増加の203,303百万円となりました。これは主に、決算期末日が金融機関の休業日のため支払いが翌月にずれ込んだこと等により現金及び預金が15,683百万円増加したこと等によります。
固定資産は前連結会計年度末比5,140百万円増加の113,954百万円となりました。これは主に、投資有価証券の時価の上昇等で投資その他の資産合計が3,924百万円増加したこと等によります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取事務手数料」1,554百万円を「売上高」に組み替え、「売上高」が581,327百万円、「営業利益」が4,024百万円となっております。なお、「経常利益」及び「税金等調整前当期純利益」に与える影響はありません。2024/06/27 9:09
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」199百万円を「受取手形及び売掛金」に組み替え、「受取手形及び売掛金」が118,585百万円となっております。
あわせて、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「受取事務手数料」及び「受取事務手数料の受取額」は、「売上債権の増減額」に含めております。この結果、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「受取事務手数料」△1,554百万円及び「受取事務手数料の受取額」1,580百万円は、「売上債権の増減額」に組み替え、「売上債権の増減額」が1,172百万円となっております。