営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 28億6800万
- 2024年9月30日 +0.28%
- 28億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額39百万円はセグメント間取引消去によるものであります。2024/11/08 10:06
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、農薬等の卸売業、介護サービス業、運送業、医療機関に対するコンサルティング業、スポーツ施設運営事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円はセグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/08 10:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 医薬品卸売事業の当中間連結会計期間におきましては、薬価改定の影響のほか、前年同期に計上した新型コロナウイルス感染症の治療薬や検査キット等の販売やコロナワクチン配送業務受託による売上が減少するなどマイナスの影響はあったものの、抗がん剤を中心とした新薬創出加算品、先発品および子宮頸がんワクチンや、10月から接種開始になる新たなコロナワクチン等の販売が減収分を上回りわずかに増収となりました。利益面においては、この増収効果等により前年同期比で伸長いたしました。2024/11/08 10:06
以上の結果、売上高は279,541百万円(前中間連結会計期間比100.8%)、セグメント利益(営業利益)は、2,724百万円(前中間連結会計期間比103.2%)となりました。
② 薬局事業