有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/21 12:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和5年3月31日) 当事業年度(令和6年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 23 百万円 25 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/21 12:34
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(令和5年3月31日) 当連結会計年度(令和6年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 158 百万円 356 百万円 繰延税金資産(負債)の純額(注) 5,489 542 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、主として以下の会計方針において、連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性のある見積り・予測が内包されていると認識しております。2024/06/21 12:34
a.繰延税金資産の計上
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性を評価するに際して将来の課税所得を合理的に見積もっております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、課税所得がその見積り額を下回る場合、繰延税金資産が取崩され、税金費用が計上される可能性があります。