当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- -7億5867万
- 2015年3月31日
- -5億1417万
個別
- 2014年3月31日
- -7億4351万
- 2015年3月31日
- -5億3659万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/22 14:27
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △64.98 △57.96 △61.14 △28.93 - #2 事業等のリスク
- (5)継続企業の前提に関する重要事象等2015/06/22 14:27
当社グループは、前連結会計年度に135百万円及び当連結会計年度に440百万円の2期連続の経常損失を計上しております。また、あわせて当期純損失の計上及び営業活動のキャッシュ・フローのマイナスであることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
しかしながら、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)重要事象等及び当該事象を解消し又は改善するための対応策」に記載のとおり当社グループでは、当連結会計年度の期中から損益分岐点の引き下げに向けて構造改革に取り組んでおります。第3四半期連結会計期間からの取組みにより、第4四半期連結会計期間の後半から、収支改善及び営業活動のキャッシュ・フローのプラスに向けたその効果が一部現れてきております。本格的な取組みによる効果は、来期を計画しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/06/22 14:27
前事業年度及び当事業年度については、税引前当期純損失のため記載を省略しております。
3.法人税率の変更等による繰延税金資産の金額の修正 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/06/22 14:27
前連結会計年度及び当連結会計年度については、税金等調整前当期純損失であるため記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産の金額の修正 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/22 14:27
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純損失金額(△) △322.58円 △212.76円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 -円 -円
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。