- 6078
- 2026/09/02
- 時価
- 433億円
- PER 予
- 40.26倍
- 2013年以降
- 13.7-80.64倍
(2013-2025年) - PBR
- 6.25倍
- 2013年以降
- 1.51-8.76倍
(2013-2025年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 15.53%
- ROA 予
- 6.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 1億191万
- 2014年12月31日 -3.47%
- 9837万
個別
- 2013年12月31日
- 8881万
- 2014年12月31日 -0.48%
- 8839万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/03/27 16:03 - #2 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において、事務所スペースの最適化のための内装工事及びサーバー等の情報機器の購入に投資を行っております。2015/03/27 16:03
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産のソフトウエアを含む)の総額は74,129千円であり、セグメント別の主な設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)バリューカフェテリア事業 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)財政状態の分析2015/03/27 16:03
当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は2,075,508千円(前連結会計年度末は2,164,002千円)となり、88,494千円減少しました。これは、売掛金が44,221千円減少したこと及びリース投資資産が57,251千円減少したことが主な要因です。固定資産は2,574,471千円(前連結会計年度末は2,400,859千円)となり、173,612千円増加しました。これは、有形固定資産及び無形固定資産が減価償却費の計上により減少する一方、投資その他の資産に含まれる投資有価証券が168,300千円増加したこと、敷金及び保証金が29,417千円増加したこと等が主な要因です。その結果、総資産は4,649,980千円(前連結会計年度末は4,564,861千円)となり、85,119千円の増加となりました。
負債につきましては、流動負債は1,581,378千円(前連結会計年度末は1,354,307千円)となり、227,071千円の増加となりました。これは、1年以内返済予定の長期借入金66,012千円の増加、預り金65,236千円及び営業預り金43,758千円の増加等が主な要因です。固定負債につきましては、1,370,136千円(前連結会計年度末は1,673,366千円)となり、303,230千円の減少となりました。これは、長期借入金が254,115千円減少したこと及びリース債務が53,248千円減少したことが主な要因です。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいておりま す。2015/03/27 16:03