営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億4596万
- 2015年9月30日 -1.14%
- 2億4315万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△243,545千円は、各報告セグメントに配賦不能な全社費用であり、当社の管理部門にかかる費用であります。2015/11/13 15:36
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 15:36
- #3 新株予約権等の状況(連結)
- 2.新株予約権の権利行使についての条件は以下のとおりであります。2015/11/13 15:36
① 新株予約権者は、平成27年12月期及び平成28年12月期の各事業年度にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済の当社連結損益計算書において、営業利益が以下の各号に掲げる条件を満たしている場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。
この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生じる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は、合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、バリューカフェテリア®システムの新規導入及び利用が堅調に推移し、平成27年度から実施されるレセプトや健診データを活用した効率的な保健事業、いわゆる「データヘルス計画」にかかる新規契約の受注が始まり、契約団体への健康診断の実施に係る代行業務では、健康診断データの管理収入をはじめとする事務代行料等の売上が増加しました。また、新規設立された健康保険組合事務局への人材派遣収入が増加しており、前連結会計年度から継続する健康保険組合の設立支援コンサルティングに加え、新規のコンサルティングを受注しております。2015/11/13 15:36
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,668,257千円(前年同四半期比12.2%増)、営業利益は243,159千円(前年同四半期比1.1%減)、経常利益は232,502千円(前年同四半期比17.7%増)、四半期純利益は137,842千円(前年同四半期比35.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。