純資産
連結
- 2015年12月31日
- 18億9816万
- 2016年12月31日 +7.79%
- 20億4596万
- 2017年12月31日 +8.57%
- 22億2128万
個別
- 2015年12月31日
- 18億2649万
- 2016年12月31日 +3.62%
- 18億9257万
- 2017年12月31日 +5.29%
- 19億9263万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/03/29 13:53
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、流動負債は2,426,605千円(前連結会計年度末は1,893,958千円)となり、532,646千円の増加となりました。これは、預り金が333,728千円、営業預り金が96,691千円、未払金が53,655千円、未払法人税等が12,122千円、並びに前受金が24,537千円増加したことが主な要因です。固定負債につきましては、918,168千円(前連結会計年度末は1,120,447千円)となり、202,278千円の減少となりました。これは、長期借入金が234,048千円減少したことが要因です。2018/03/29 13:53
純資産につきましては、2,221,286千円(前連結会計年度末は2,045,964千円)となり、175,322千円増加しました。これは、主に親会社株主に帰属する当期純利益297,405千円を計上し、その他有価証券差額金が64,749千円増加したことと、自己株式取得による108,474千円及び配当金106,664千円の支払によるものです。
(4)キャッシュ・フローの分析 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ⑹担保提供 土地及び建物2018/03/29 13:53
⑺財務制限条項 ①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額又は平成29年12月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持する。
②各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにする。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/03/29 13:53
(注)1.当社は、平成30年1月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 360.73円 389.00円 1株当たり当期純利益金額 38.61円 52.27円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。