純資産
連結
- 2018年12月31日
- 22億6447万
- 2019年9月30日 +5.59%
- 23億9107万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における流動負債は2,996,062千円(前連結会計年度末は2,720,575千円)となり、275,486千円増加しました。これは、支払代行に係る預り金が65,912千円減少しましたが、買掛金が39,682千円、短期借入金が205,021千円、その他流動負債に含まれる営業預り金が63,360千円及び前受金が48,267千円増加したことが主な要因です。固定負債は5,818,270千円(前連結会計年度末は5,783,172千円)となり、35,097千円増加しました。これは、長期リース債務が32,540千円増加したことが主な要因です。2019/11/13 15:02
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は2,391,078千円(前連結会計年度末は2,264,476千円)となり、126,601千円増加しました。これは、利益剰余金が185,324千円及びその他有価証券評価差額金が40,723千円増加したことと、自己株式109,961千円を取得したことが主な要因です。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 当四半期連結会計期間末の借入金のうち、当社のシンジケーション方式タームローン契約(借入実行残高 5,068,632千円)には以下の財務制限条項が付されております。2019/11/13 15:02
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額又は2017年12月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持する。
②各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにする。