営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 3億8131万
- 2020年6月30日 -10.29%
- 3億4208万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の権利行使についての条件は以下のとおりであります。2020/08/14 16:05
(イ)新株予約権者は、2020年12月期にかかる当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済の当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、営業利益が870百万円以上の場合、本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は、合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(ロ)新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時においても、当社又は当社関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則において規定される関係会社をいう。)の取締役、監査役又は使用人であることを要する。ただし、正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△287,319千円は、各報告セグメントに配賦不能な全社費用であり、当社の管理部門にかかる費用であります。2020/08/14 16:05
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/14 16:05
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、前第1四半期連結会計期間におきまして、一過性の大型システム開発案件の受注がありましたが、当第1四半期連結会計期間および第2四半期連結会計期間において同様の大型システム開発案件の受注はございませんでした。2020/08/14 16:05
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,214,030千円(前年同四半期比4.3%増)、営業利益は342,085千円(同10.3%減)、経常利益は331,317千円(同10.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は212,008千円(同12.3%減)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。