有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/29 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率と差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 減価償却費 2,187千円 2,580千円 繰延税金負債合計 △29,270 △73,387 繰延税金資産(負債)の純額 5,556 △32,398 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/29 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率と差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 減価償却費 2,187千円 2,580千円 繰延税金負債合計 △29,270 △73,387 繰延税金資産(負債)の純額 7,158 △31,550 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2021/03/29 15:30
当連結会計年度の連結財務諸表の作成にあたって、2021年12月期においても新型コロナウイルス感染症の影響が一定程度継続するものとして、見通せる影響を会計上の見積り及び仮定の設定において検討しましたが、現時点において、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しております。
但し、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化・深刻化し、見積り及び仮定の設定を見直した結果、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。