有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/30 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率と差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 減価償却費 2,580千円 2,243千円 繰延税金負債合計 △73,387 - 繰延税金資産(負債)の純額 △32,398 70,662 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/30 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率と差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 減価償却費 2,580千円 2,243千円 繰延税金負債合計 △73,387 - 繰延税金資産(負債)の純額 △31,550 72,740 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・資産は、流動資産は6,569,700千円(前連結会計年度末は3,667,845千円)となり、2,901,855千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が2,375,450千円、未収入金が234,887千円、売掛金が184,000千円、リース投資資産が64,885千円並びにその他に含まれる前渡金が77,124千円増加したことによるものです。2022/03/30 15:30
・固定資産は9,969,371千円(前連結会計年度末は10,147,811千円)となり、178,440千円の減少となりました。これは主に、投資有価証券が166,178千円、長期貸付金が54,545千円、敷金及び保証金が19,663千円並びに有形固定資産合計が27,451千円減少したことと、繰延税金資産が71,850千円及び無形固定資産合計が23,738千円増加したことによるものです。
・これらの結果、総資産は16,539,071千円(前連結会計年度末は13,815,656千円)となり、2,723,415千円の増加となりました。