- 7775
- 2026/09/07
- 時価
- 135億円
- PER 予
- 20.79倍
- 2010年以降
- 8.27-43.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 1.13-7.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.68%
- ROE 予
- 7.77%
- ROA 予
- 5.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/27 15:12
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2017/06/27 15:12
重要な会計方針「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~50年
機械及び装置 4年~18年
工具、器具及び備品 2年~8年
ただし、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2017/06/27 15:12 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2017/06/27 15:12前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械及び装置 220千円 -千円 工具、器具及び備品 689千円 212千円 建設仮勘定 -千円 15,382千円 ソフトウエア 0千円 0千円 長期前払費用 73千円 -千円 計 983千円 15,594千円 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2017/06/27 15:12
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,401,360千円 2,525,988千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/27 15:12
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べて84百万円増加し、6,290百万円となりました。これは主として、売掛金が78百万円減少したものの、製品が121百万円、前払費用が22百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2017/06/27 15:12
固定資産は、前事業年度末に比べて786百万円増加し、4,717百万円となりました。これは主として、建設仮勘定が882百万円増加したこと等によるものです。
② 負債