建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 7億1841万
- 2018年3月31日 +211.38%
- 22億3697万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/22 15:04
建物 7年~50年
構築物 7年~10年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/22 15:04
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 -千円 7,257千円 機械及び装置 -千円 7,823千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/22 15:04
当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 和泉アセンブリーセンターの増築 1,585,245千円 機械及び装置 生産関係の機械装置 33,909千円 和泉アセンブリーセンター増築に伴う機械装置 9,970千円 工具、器具及び備品 生産関係の製造器具備品 210,548千円 和泉アセンブリーセンター増築に伴う器具備品 36,419千円 建設仮勘定 生産関係の機械装置及び製造器具備品 90,867千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べて272百万円増加し、6,562百万円となりました。これは主として、受取手形が83百万円減少したものの、原材料が144百万円、売掛金が107百万円、製品が67百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2018/06/22 15:04
固定資産は、前事業年度末に比べて142百万円減少し、4,574百万円となりました。これは主として、建物が1,518百万円、工具、器具及び備品が143百万円それぞれ増加したものの、増築・改修工事を行っていた和泉アセンブリーセンターの稼動により建設仮勘定が1,785百万円、ソフトウエア仮勘定が9百万円、投資有価証券が売却により7百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
(負債合計)