建設仮勘定
個別
- 2017年3月31日
- 18億6622万
- 2018年3月31日 -95.69%
- 8037万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「その他」は、構築物、工具、器具及び備品、リース資産、ソフトウエアであります。2018/06/22 15:04
3 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。
4 現在休止中の主な設備はありません。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/22 15:04
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 212千円 1,473千円 建設仮勘定 15,382千円 45,205千円 一括償却資産 -千円 40千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/22 15:04
当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 和泉アセンブリーセンターの増築 1,585,245千円 和泉アセンブリーセンター増築に伴う器具備品 36,419千円 建設仮勘定 生産関係の機械装置及び製造器具備品 90,867千円
工具、器具及び備品 生産関係の製造器具備品 109,402千円 建設仮勘定 和泉アセンブリーセンター増築関連 1,657,778千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べて272百万円増加し、6,562百万円となりました。これは主として、受取手形が83百万円減少したものの、原材料が144百万円、売掛金が107百万円、製品が67百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2018/06/22 15:04
固定資産は、前事業年度末に比べて142百万円減少し、4,574百万円となりました。これは主として、建物が1,518百万円、工具、器具及び備品が143百万円それぞれ増加したものの、増築・改修工事を行っていた和泉アセンブリーセンターの稼動により建設仮勘定が1,785百万円、ソフトウエア仮勘定が9百万円、投資有価証券が売却により7百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
(負債合計)