- 7775
- 2026/09/07
- 時価
- 135億円
- PER 予
- 20.79倍
- 2010年以降
- 8.27-43.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 1.13-7.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.68%
- ROE 予
- 7.77%
- ROA 予
- 5.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/22 15:04
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2018/06/22 15:04
重要な会計方針「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~50年
構築物 7年~10年
機械及び装置 4年~7年
車両運搬具 4年
工具、器具及び備品 2年~8年
ただし、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2018/06/22 15:04 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/22 15:04前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物 -千円 7,257千円 機械及び装置 -千円 7,823千円 工具、器具及び備品 212千円 1,473千円 建設仮勘定 15,382千円 45,205千円 一括償却資産 -千円 40千円 ソフトウエア 0千円 -千円 計 15,594千円 61,800千円 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2018/06/22 15:04
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,525,988千円 2,597,109千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/22 15:04
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べて272百万円増加し、6,562百万円となりました。これは主として、受取手形が83百万円減少したものの、原材料が144百万円、売掛金が107百万円、製品が67百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2018/06/22 15:04
固定資産は、前事業年度末に比べて142百万円減少し、4,574百万円となりました。これは主として、建物が1,518百万円、工具、器具及び備品が143百万円それぞれ増加したものの、増築・改修工事を行っていた和泉アセンブリーセンターの稼動により建設仮勘定が1,785百万円、ソフトウエア仮勘定が9百万円、投資有価証券が売却により7百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
(負債合計)