ソフトウエア
個別
- 2017年3月31日
- 4675万
- 2018年3月31日 -12.62%
- 4085万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2018/06/22 15:04
2 帳簿価額のうち「その他」は、構築物、工具、器具及び備品、リース資産、ソフトウエアであります。
3 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~50年
構築物 7年~10年
機械及び装置 4年~7年
車両運搬具 4年
工具、器具及び備品 2年~8年
ただし、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2018/06/22 15:04 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/22 15:04
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 一括償却資産 -千円 40千円 ソフトウエア 0千円 -千円 計 15,594千円 61,800千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べて272百万円増加し、6,562百万円となりました。これは主として、受取手形が83百万円減少したものの、原材料が144百万円、売掛金が107百万円、製品が67百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2018/06/22 15:04
固定資産は、前事業年度末に比べて142百万円減少し、4,574百万円となりました。これは主として、建物が1,518百万円、工具、器具及び備品が143百万円それぞれ増加したものの、増築・改修工事を行っていた和泉アセンブリーセンターの稼動により建設仮勘定が1,785百万円、ソフトウエア仮勘定が9百万円、投資有価証券が売却により7百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
(負債合計)