営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億3694万
- 2017年6月30日 +116.22%
- 2億9609万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/08/10 15:57
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △100,075 四半期連結損益計算書の営業利益 136,942
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/08/10 15:57
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △103,761 四半期連結損益計算書の営業利益 296,091 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の中、当社グループは、エネルギーコストソリューション事業において、電力基本料金削減コンサルティング、LED照明の販売、電子ブレーカー既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売、電力料金の削減を目的とした電力の取次、業務用エアコンや冷凍機などの省エネ商品の販売、スマートハウスプロジェクト事業において、住宅用太陽光発電システムや蓄電池等のエネルギー関連商品の販売、4月より新たな事業セグメントとなった小売電気事業において、電力の小売を推進するなど、創エネルギー・省エネルギー・蓄エネルギーといったエネルギーに関連する様々な商品・サービスを提供してまいりました。2017/08/10 15:57
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は1,991百万円(前年同四半期比15.6%増)、営業利益は296百万円(前年同四半期比116.2%増)、経常利益は308百万円(前年同四半期比97.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は190百万円(前年同四半期比180.7%増)となりました。
事業別の状況は、以下のとおりであります。