営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 24億5659万
- 2022年12月31日 +15.01%
- 28億2530万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/02/14 12:56
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △526,252 四半期連結損益計算書の営業利益 2,456,599
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/02/14 12:56
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △512,911 四半期連結損益計算書の営業利益 2,825,309 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業につきましては、電力コストの高騰、脱炭素社会の推進に向けた再生可能エネルギーの活用拡大といった市場環境のもと、事業用太陽光発電システムの販売を強化するとともに、電力小売については、独自燃調(電力市場調達コストの一部を電気代に反映する仕組み)の導入と機動的な運用、市場価格連動型契約の促進により、電力調達価格変動リスクの低減といった取り組みをいたしました。また、需要が安定しているコスト削減・省エネルギー・再生可能エネルギー関連の商品・サービスについては、事業者向け・一般消費者向けのいずれも受注は好調に推移いたしました。なお、前年同四半期において投資有価証券の売却による特別利益の計上があったため、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては前年同四半期比減少しております。2023/02/14 12:56
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は24,375百万円(前年同四半期比50.3%増)、営業利益は2,825百万円(前年同四半期比15.0%増)、経常利益は2,885百万円(前年同四半期比15.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,904百万円(前年同四半期比1.4%減)となりました。
事業別の状況は、以下のとおりであります。