グリムス(3150)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年12月31日
- 2億1469万
- 2012年12月31日 -90.3%
- 2083万
- 2013年12月31日 +703.89%
- 1億6749万
- 2014年12月31日 -12.44%
- 1億4665万
- 2015年12月31日 +188.62%
- 4億2326万
- 2016年12月31日 +48.95%
- 6億3046万
- 2017年12月31日 +28.4%
- 8億952万
- 2018年12月31日 +40.55%
- 11億3778万
- 2019年12月31日 +44.1%
- 16億3956万
- 2020年12月31日 +41.21%
- 23億1524万
- 2021年12月31日 +6.11%
- 24億5659万
- 2022年12月31日 +15.01%
- 28億2530万
- 2023年12月31日 +67.24%
- 47億2500万
- 2024年12月31日 +6.78%
- 50億4554万
- 2025年12月31日 +13.57%
- 57億3044万
個別
- 2009年12月31日
- 3億6622万
- 2010年12月31日 -4.57%
- 3億4946万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 16:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △512,911 四半期連結損益計算書の営業利益 2,825,309
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 16:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △474,261 四半期連結損益計算書の営業利益 4,725,008 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにつきましては、電力コストの高騰、GX(グリーントランスフォーメーション)の実現に向けた再生可能エネルギーの導入拡大を背景に、事業用太陽光発電システムを成長の主軸として販売を拡大するとともに、電力小売については、大手電力会社の規制料金改定に伴い、低圧電力の新プラン(バリュープラン・シンプルプラン)を導入したほか、低圧電力における独自燃調(電力市場調達コストの一部を電気代に反映する仕組み)の運用や高圧電力における市場価格連動型契約の促進による電力調達価格変動リスクの低減といった取り組みをいたしました。また、安定的な需要があるコスト削減・省エネルギー・再生可能エネルギー関連の商品・サービスについては、事業者向け・一般消費者向けのいずれも受注は好調に推移いたしました。2024/02/14 16:26
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は23,750百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は4,725百万円(前年同期比67.2%増)、経常利益は4,764百万円(前年同期比65.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,181百万円(前年同期比67.0%増)となりました。
事業別の状況は、以下のとおりであります。