グリムス(3150)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年9月30日
- 2億395万
- 2012年9月30日 -89.45%
- 2152万
- 2013年9月30日 -47.26%
- 1135万
- 2014年9月30日 +734.97%
- 9479万
- 2015年9月30日 +201.41%
- 2億8572万
- 2016年9月30日 +48.88%
- 4億2539万
- 2017年9月30日 +30.73%
- 5億5613万
- 2018年9月30日 +13.04%
- 6億2864万
- 2019年9月30日 +60.29%
- 10億769万
- 2020年9月30日 +60.15%
- 16億1379万
- 2021年9月30日 +18.86%
- 19億1812万
- 2022年9月30日 -37.44%
- 11億9990万
- 2023年9月30日 +166.48%
- 31億9752万
- 2024年9月30日 +5.47%
- 33億7257万
- 2025年9月30日 +8.15%
- 36億4727万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 16:18
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △348,149 四半期連結損益計算書の営業利益 1,199,904
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 16:18
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社の一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △320,814 四半期連結損益計算書の営業利益 3,197,527 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにつきましては、電力コストの高騰、GX(グリーントランスフォーメーション)の実現に向けた再生可能エネルギーの導入拡大を背景に、事業用太陽光発電システムを成長の主軸として販売を拡大するとともに、電力小売については、大手電力会社の規制料金改定に伴い、低圧電力の新プラン(バリュープラン・シンプルプラン)を導入したほか、低圧電力における独自燃調(電力市場調達コストの一部を電気代に反映する仕組み)の運用や高圧電力における市場価格連動型契約の促進による電力調達価格変動リスクの低減といった取り組みをいたしました。また、安定的な需要があるコスト削減・省エネルギー・再生可能エネルギー関連の商品・サービスについては、事業者向け・一般消費者向けのいずれも受注は好調に推移いたしました。2023/11/14 16:18
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は15,944百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は3,197百万円(前年同期比166.5%増)、経常利益は3,231百万円(前年同期比165.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,177百万円(前年同期比179.1%増)となりました。
事業別の状況は、以下のとおりであります。