売上高
連結
- 2022年6月30日
- 11億1384万
- 2023年6月30日 +16.03%
- 12億9241万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 15:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) エネルギーコストソリューション事業 スマートハウスプロジェクト事業 小売電気事業 売上高 外部顧客への売上高 1,422,166 1,113,843 4,348,088 6,884,098 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/14 15:14
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 合計 エネルギーコストソリューション事業 スマートハウスプロジェクト事業 小売電気事業 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,422,166 1,113,843 4,348,088 6,884,098
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにつきましては、電力コストの高騰、GX(グリーントランスフォーメーション)の実現に向けた再生可能エネルギーの導入拡大を背景に、事業用太陽光発電システムを成長の主軸として販売を拡大するとともに、電力小売については、大手電力会社の規制料金改定に伴い、低圧電力の新プラン(バリュープラン・シンプルプラン)を導入したほか、低圧電力における独自燃調(電力市場調達コストの一部を電気代に反映する仕組み)の運用や高圧電力における市場価格連動型契約の促進による電力調達価格変動リスクの低減といった取り組みをいたしました。また、安定的な需要があるコスト削減・省エネルギー・再生可能エネルギー関連の商品・サービスについては、事業者向け・一般消費者向けのいずれも受注は好調に推移いたしました。2023/08/14 15:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は7,507百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益は1,863百万円(前年同期比240.6%増)、経常利益は1,886百万円(前年同期比239.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,277百万円(前年同期比259.8%増)となりました。
事業別の状況は、以下のとおりであります。