- #1 事業等のリスク
⑨ 減損処理の影響
当社グループでは、事業用の資産や企業買収の際に生じるのれんなど様々な有形・無形固定資産や繰延税金資産等を計上しております。これらの資産については、今後の業績計画との乖離や時価の下落等によって期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合には、のれんの減損の発生及び繰延税金資産の取崩し等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑩ 新型コロナウイルス感染症に係るリスク
2021/03/24 15:09- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
8年間にわたる均等償却
(4) のれん以外の無形固定資産に配分された金額、償却方法及び償却期間
顧客関連資産 9百万円 8年間にわたる均等償却
2021/03/24 15:09- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/03/24 15:09 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~5年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/03/24 15:09- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/03/24 15:09- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(8年)に基づく定額法を採用しております。2021/03/24 15:09