建物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 1億3754万
- 2022年12月31日 +127.16%
- 3億1245万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2023/03/23 15:10
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~29年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/03/23 15:10
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 922千円 -千円 工具、器具及び備品 1,916千円 0千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/03/23 15:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建物及び構築物 -千円 196,074千円 建設仮勘定 55,893千円 -千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/03/23 15:10
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 新工場の取得及び改修 200,767千円 建設仮勘定 新工場の改修 150,509千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2023/03/23 15:10
(2) 資産のグルーピングの概要用途 場所 種類 金額 事業用資産 神奈川県小田原市 建物等 28,088千円
当社グループは、主として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/03/23 15:10
当連結会計年度末の固定資産は、前連結会計年度末に比べて52,519千円増加し、1,163,190千円となりました。これは主に、工具、器具及び備品が38,368千円、のれんが32,506千円減少した一方で、建物及び構築物が180,538千円増加したことによるものであります。
② 負債 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/03/23 15:10
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~29年