- 7314
- 2026/09/10
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 50.18倍
- 2009年以降
- 赤字-963.16倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.09倍
- 2009年以降
- 0.21-1.13倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 2.17%
- ROA 予
- 1.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)2026/08/07 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)2026/08/07 15:00
当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 4,047,332 261,758 4,309,090 外部顧客への売上高 4,047,332 261,758 4,309,090
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 1,939,000 267,207 2,206,207 外部顧客への売上高 1,939,000 267,207 2,206,207 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、国土交通省の地域DX推進プロジェクト「COMmmmONS」における「SIMレスバス停システム開発プロジェクト」を受託し開発を進めるほか、UWB技術を活用した次世代バス運賃決済・認証システムの開発に取り組むなど、新たな価値提供に取り組んでおります。2026/08/07 15:00
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は2,206,207千円(前年同期比48.8%減)、営業損失は117,783千円(前年同期は136,037千円の営業損失)、経常損失は131,737千円(前年同期は145,805千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は144,955千円(前年同期は176,443千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
(運賃収受機器事業)