テラ(2191)の特許実施権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2011年12月31日
- 1929万
- 2012年12月31日 -23.33%
- 1479万
- 2013年12月31日 -30.42%
- 1029万
- 2014年12月31日 +95.64%
- 2013万
- 2015年12月31日 -32.14%
- 1366万
- 2016年12月31日 -99.89%
- 15,000
- 2017年12月31日 -100%
- 0
- 2018年12月31日
- 0
- 2019年12月31日
- 0
- 2020年12月31日
- 0
- 2021年12月31日
- 0
個別
- 2008年12月31日
- 2531万
- 2009年12月31日 +41.81%
- 3589万
- 2010年12月31日 -33.72%
- 2379万
- 2011年12月31日 -18.91%
- 1929万
- 2012年12月31日 -23.33%
- 1479万
- 2013年12月31日 -30.42%
- 1029万
- 2014年12月31日 -43.73%
- 579万
- 2015年12月31日 +104.63%
- 1185万
- 2016年12月31日 -100%
- 0
- 2017年12月31日
- 0
- 2018年12月31日
- 0
- 2019年12月31日
- 0
- 2020年12月31日
- 0
- 2021年12月31日
- 0
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ソフトウエア 5年以内2022/03/31 15:17
特許実施権 8~10年または契約期間いずれかの短い年数
③ リース資産 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 人工抗原は、樹状細胞ワクチン療法を行う上で重要な物質の一つになります。抗原のラインナップを増やすことで、樹状細胞ワクチン療法の適応対象を拡げ、その効果を高めることができると考えられます。2022/03/31 15:17
当社グループはこれまでに、WT1※ペプチドについて樹状細胞ワクチン療法等への利用に関する独占的な特許実施権を保有しております。また、MAGE-A4及びサーバイビンペプチドについて特許権を保有しております。これらのペプチドは組み合わせることも可能であるため、今後、さらに当該療法の効果を高めることが期待されます。
※:WT1 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア 5年以内2022/03/31 15:17
特許実施権 8年~10年または契約期間いずれかの短い年数
(3) リース資産