特許実施権
連結
- 2012年12月31日
- 1479万
- 2013年12月31日 -30.42%
- 1029万
個別
- 2012年12月31日
- 1479万
- 2013年12月31日 -30.42%
- 1029万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ソフトウエア 5年2014/05/26 15:31
特許実施権 8年または契約期間いずれかの短い年数
(3) リース資産 - #2 対処すべき課題(連結)
- 人工抗原は、樹状細胞ワクチン療法を行う上で重要な物質の一つになります。抗原のラインナップを多くすることで、樹状細胞ワクチン療法の適応対象を拡げ、その効果を高めることができると考えられます。2014/05/26 15:31
当社グループはこれまでに、WT1※、MAGE-A4及びサーバイビンペプチドについて樹状細胞ワクチン療法等への利用に関する独占的な特許実施権を保有しております。これらのペプチドは組み合わせることも可能であるため、今後、さらに当該療法の効果を高めることが期待されます。
※WT1 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2014/05/26 15:31
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) (固定資産) 特許実施権 7,700千円 9,466千円 減価償却超過額 3,706千円 3,594千円
前事業年度においては、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2014/05/26 15:31
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) (固定資産) 特許実施権 7,700千円 9,466千円 減価償却超過額 4,013千円 3,788千円
前連結会計年度においては、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ソフトウェア 5年2014/05/26 15:31
特許実施権 8年または契約期間いずれかの短い年数
③ リース資産