有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ソフトウエア 5年以内2020/03/27 15:35
特許実施権 8年~10年または契約期間いずれかの短い年数
(3) リース資産 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 15:35
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 貸倒引当金 118,276千円 ―千円 特許実施権 2,436千円 1,881千円 課徴金引当金 ―千円 68,542千円
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上したため、注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/27 15:35
注1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 課徴金引当金 -千円 68,542千円 特許実施権 2,436千円 1,881千円 資産除去債務 18,768千円 17,309千円
当連結会計年度(2019年12月31日) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 人工抗原は、樹状細胞ワクチン療法を行う上で重要な物質の一つになります。抗原のラインナップを増やすことで、樹状細胞ワクチン療法の適応対象を拡げ、その効果を高めることができると考えられます。2020/03/27 15:35
当社グループはこれまでに、WT1※ペプチドについて樹状細胞ワクチン療法等への利用に関する独占的な特許実施権を保有しております。また、MAGE-A4及びサーバイビンペプチドについて特許権を保有しております。これらのペプチドは組み合わせることも可能であるため、今後、さらに当該療法の効果を高めることが期待されます。
※:WT1 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア 5年以内2020/03/27 15:35
特許実施権 8~10年または契約期間いずれかの短い年数
③ リース資産