流動資産
連結
- 2012年12月31日
- 14億304万
- 2013年12月31日 +10.01%
- 15億4351万
個別
- 2012年12月31日
- 12億9359万
- 2013年12月31日 +3.4%
- 13億3763万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2014/05/26 15:31
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 繰延税金資産 (流動資産) 未払事業税 4,492千円 ― 繰越欠損金 ― 21,761千円 貸倒引当金(流動資産) 3,152千円 ― その他 ― 2,280千円
前事業年度においては、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2014/05/26 15:31
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 繰延税金資産 (流動資産) 未払事業税 6,433千円 1,352千円 繰越欠損金 ― 21,761千円 貸倒引当金(流動資産) 3,152千円 ― その他 80千円 2,280千円
前連結会計年度においては、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 貸借対照表関係2014/05/26 15:31
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めておりました「立替金」については、重要性の観点から、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた1,761千円は、「立替金」1,623千円、「その他」137千円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表関係2014/05/26 15:31
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「立替金」については、重要性の観点から、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた25,887千円は、「立替金」1,623千円、「その他」24,263千円として組み替えております。