負債
連結
- 2020年12月31日
- 1億7570万
- 2021年12月31日 -27.32%
- 1億2771万
個別
- 2020年12月31日
- 1億1703万
- 2021年12月31日 -17.11%
- 9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「細胞医療事業」は、樹状細胞ワクチン療法を中心とした独自のがん治療技術・ノウハウを提供する事業であり、「医療支援事業」は、主としてCRO事業並びに遺伝子検査サービス等を行う事業であり、「医薬品事業」は、がん治療用再生医療等製品として樹状細胞ワクチンの薬事承認取得に向けた開発を行う事業であります。2022/03/31 15:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント損失(△)の調整額245,301千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,462千円には、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△2,055,014千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/03/31 15:17 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/03/31 15:17 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損失は、営業損失ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/03/31 15:17 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/31 15:17
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2022/03/31 15:17
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されておりますが、この連結財務諸表の作成にあたっては、経営者により一定の会計基準の範囲内で見積りが行われている部分があり、資産・負債や収益・費用の数値に反映されております。これらの見積りについては継続して評価し、必要に応じて見直しを行っておりますが、見積りには不確実性が伴うため、実際の結果は異なることがあります。
なお、当社の連結財務諸表で採用する重要な会計方針は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)(重要な会計上の見積り)」に記載しております。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2020年12月31日) (単位:千円)2022/03/31 15:17
(※) 破産更生債権等に個別に計上している貸倒引当金をそれぞれ控除しております。連結貸借対照表計上額 時 価 差 額 (10) 長期預り敷金 13,408 13,424 15 負債計 110,396 110,004 △391
リース債務は、1年以内に期限の到来する金額を含めております。