営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- -17億999万
- 2022年12月31日 -88.51%
- -32億2351万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4.当該ストックオプションに係わる行使の条件、譲渡に関する事項は次のとおりです。2023/03/30 10:15
(1) 本新株予約権の割当日以降、新株予約権者が当社の執行役又は従業員のいずれの地位も喪失した日の翌日(以下、「起算日」という。)から8年後の応当日までに提出された各有価証券報告書に記載される営業利益(当該各有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)の営業利益をいう。以下同じ。)のいずれかが150億円を超過している場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、以下に定められた割合の個数(1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てる。)を、起算日から5年後の応当日から、8年後の応当日までの間、行使することができる。
① 2018年10月30日(同日を含む。以下本項において同じ。)までに、当社の執行役又は従業員のいずれの地位も喪失した場合:20% - #2 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 5.今後の見通し2023/03/30 10:15
今回の募集に伴い発生する特別退職金及び再就職支援費用は、2023年12月期第1四半期決算にて営業損失として計上予定です。なお、営業損失の計上金額は、130百万円の予定となります。
(自己株式の取得及び自己株式の公開買付け) - #3 注記事項-株式に基づく報酬、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.(1) 本新株予約権の割当日以降、新株予約権者が当社の執行役又は従業員のいずれの地位も喪失した日の翌日(以下、「起算日」という。)から8年後の応当日までに提出された各有価証券報告書に記載される営業利益(当該各有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)の営業利益をいう。以下同じ。)のいずれかが150億円を超過している場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、以下に定められた割合の個数(1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てる。)を、起算日から5年後の応当日から、8年後の応当日までの間、行使することができる。2023/03/30 10:15
① 2018年10月30日(同日を含む。以下本項において同じ。)までに、当社の執行役又は従業員のいずれの地位も喪失した場合:20% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/03/30 10:15
当社グループは「毎日の料理を楽しみにする」というミッションの下、日本のみならず世界中の料理のつくり手を増やすべく、料理に関する様々な課題解決に向けた積極的な投資を行っています。このミッションについて、当社グループの事業活動の目的・存在意義を明確にするため、定款に「当会社は、『毎日の料理を楽しみにする』ために存在し、これをミッションとする。」、「世界中のすべての家庭において、毎日の料理が楽しみになった時、当会社は解散する。」という記載をしています。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 前期比 売上収益 10,004 9,086 △9.2 % 営業損失 △2,632 △3,520 - % 税引前当期損失 △2,595 △3,529 - %
世界中の人々の生活は資本主義体制の中で非常に豊かになり、貧困に悩む人は減り、医療技術の革新により人類の寿命は長くなりました。しかしながら、生活は豊かになりましたが、肥満や生活習慣病、バーチャルな人間関係の偏重がもたらす心の病は増加しました。また、「地球」の健康という意味でも、CO2の排出量増加、オゾン層の破壊、土壌や海洋の自浄作用を超えた汚染など、大きな犠牲を払ってきました。 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2023/03/30 10:15
(単位:千円) その他の費用 28 △6,619 △1,290 営業損失 △2,632,588 △3,520,529 金融収益 25 43,291 166,165