3154 メディアス HD

3154
2026/08/17
時価
179億円
PER 予
12.8倍
2010年以降
赤字-29.64倍
(2010-2026年)
PBR
0.86倍
2010年以降
0.44-2.15倍
(2010-2026年)
配当 予
2.48%
ROE 予
6.75%
ROA 予
1.24%
資料
Link
CSV,JSON

メディアス HD(3154)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医療機器販売事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
42億7683万
2013年9月30日 -79.05%
8億9596万
2013年12月31日 +146.8%
22億1125万
2014年3月31日 +88.77%
41億7415万
2014年6月30日 +16.86%
48億7801万
2014年9月30日 -83.58%
8億104万
2014年12月31日 +157.36%
20億6156万
2015年3月31日 +70.36%
35億1210万
2015年6月30日 +21.08%
42億5252万
2015年9月30日 -81.64%
7億8089万
2015年12月31日 +172.66%
21億2920万
2016年3月31日 +77.51%
37億7959万
2016年6月30日 +23.85%
46億8107万
2016年9月30日 -81.62%
8億6017万
2016年12月31日 +146.94%
21億2409万
2017年3月31日 +77.3%
37億6601万
2017年6月30日 +24.28%
46億8041万
2017年9月30日 -79.71%
9億4953万
2017年12月31日 +138.51%
22億6468万
2018年3月31日 +73.93%
39億3886万
2018年6月30日 +25.33%
49億3662万
2018年9月30日 -78.88%
10億4252万
2018年12月31日 +153.58%
26億4369万
2019年3月31日 +77.07%
46億8115万
2019年6月30日 +27.89%
59億8692万
2019年9月30日 -67.71%
19億3339万
2019年12月31日 +78.1%
34億4338万
2020年3月31日 +64.12%
56億5123万
2020年6月30日 +20.42%
68億502万
2020年9月30日 -78.83%
14億4070万
2020年12月31日 +149.8%
35億9881万
2021年3月31日 +86.21%
67億138万
2021年6月30日 +20.51%
80億7588万
2021年9月30日 -72.3%
22億3674万
2021年12月31日 +111.59%
47億3271万
2022年3月31日 +67.48%
79億2648万
2022年6月30日 +16.7%
92億5020万
2022年9月30日 -76.45%
21億7859万
2022年12月31日 +109.81%
45億7096万
2023年3月31日 +65.14%
75億4857万
2023年6月30日 +22.59%
92億5412万
2023年9月30日 -77.89%
20億4597万
2023年12月31日 +126.38%
46億3167万
2024年3月31日 +61.94%
75億50万
2024年6月30日 +22.48%
91億8673万
2024年12月31日 -45.14%
50億4000万
2025年6月30日 +107.28%
104億4673万
2025年12月31日 -56.82%
45億1042万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、商品・サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは、事業部を基礎とした商品・サービス別セグメントから構成されており、「医療機器販売事業」及び「介護・福祉事業」の2つを報告セグメントとしております。
医療機器販売事業」は、医療機器の販売、医療機器の修理及びメンテナンスを行っております。「介護・福祉事業」は、介護福祉機器の販売及びレンタルを行っております。
2025/09/25 11:06
#2 事業の内容
当社グループの事業における位置付け及びセグメントの関連は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。
(1) 医療機器販売事業
国内の医療機器メーカー・代理店・商社等より仕入れた医療機器(備品・消耗品)を国内の病院等医療施設に対する販売と、その販売した医療機器の修理及びアフターサービス、病院等医療施設との保守契約に基づく医療機器全般のメンテナンスを行っており、当社グループの基幹となる事業であります。
2025/09/25 11:06
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(5) その他取引の概要に関する事項
協和医科器械及びマコト医科精機は山梨県において医療機器販売事業を展開しており、2024年3月にマコト医科精機を子会社化して以降、両社の保有するノウハウの共有を推進することで営業力を強化してまいりました。この度、両社の経営資源を統合し、より総合的な医療機器販売体制を構築することが、山梨県内のシェア拡大の加速に寄与するとともにより良い医療の提供を可能にするとの判断に至り、本組織再編を決定いたしました。
当社グループは、本組織再編を実施することで、更なるシナジー効果を創出し、医療機関のあらゆるニーズに応えられる体制の確立を推進し、医療の発展と現場の負担軽減に貢献してまいります。
2025/09/25 11:06
#4 会計方針に関する事項(連結)
(商品の販売)
当社グループは、医療機器販売事業における医療機器(備品・消耗品)の、国内の病院等医療施設への販売や、介護・福祉事業における介護福祉機器(備品・消耗品)の販売を行っております。
このような商品の販売については、商品を顧客に引き渡し顧客が検収した時点で商品に対する支配が顧客に移転し、履行義務が充足されることから、顧客が検収した時点で収益を認識しております。
2025/09/25 11:06
#5 従業員の状況(連結)
2025年6月30日現在
セグメントの名称従業員数(名)
医療機器販売事業1,920[649]
介護・福祉事業202[ 56]
(注) 1 従業員数は当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。
2 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員数であります。
2025/09/25 11:06
#6 沿革
当社は2009年7月1日に協和医科器械㈱より株式移転方式にて持株会社として設立いたしました。当社設立以降の沿革は以下のとおりであります。
<沿革>
年月概要
2020年4月協和医科器械㈱が㈱ケアフォースを吸収合併。
2021年5月旧・㈱アクティブメディカルの北海道エリアにおける医療機器販売事業を吸収分割するため、アクティブメディカル分割準備㈱(本社:北海道札幌市東区)(現:新・㈱アクティブメディカル)(現・連結子会社)を設立。
2021年10月旧・㈱アクティブメディカルを存続会社として、㈱オズ、イーバスメディカル㈱、ディーセンス㈱の吸収合併を実施し、㈱アルバースへ商号変更。
(注) 1 SPDとはSupply Processing & Distributionの略語で、病院が医療材料の物流管理を外注化し、病院所有の在庫の削減、病院側の物品管理作業の軽減を図るシステムのことであります。SPDの運用は、病院との契約により、医療機器販売会社又は専業の会社が行います。
2025/09/25 11:06
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
(医療機器販売事業)
消耗品については、整形外科領域・循環器領域を中心に症例増加及び新規顧客の獲得の進展に伴い売上が拡大いたしました。また、2024年3月に子会社化したマコト医科精機㈱における備品販売に加え、放射線治療装置等の大型備品の販売により備品販売も増加したことで、前期と比較して売上高、売上総利益及びセグメント利益は増加いたしました。
2025/09/25 11:06
#8 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資の総額は2,736,461千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) 医療機器販売事業
当連結会計年度の主な設備投資は、子会社における本社・営業拠点の移転や貸出用備品の購入等を中心としたものであり、総額1,858,178千円の投資を実施いたしました。
2025/09/25 11:06
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、首都圏における循環器領域の販売シェア拡大、商品調達力の更なる向上等を見込み、株式取得により2020年3月末に㈱アクティブメディカル(2021年10月1日付で㈱アルバースへ商号変更)を企業結合しております。また、千葉県内における整形外科領域の販売シェア拡大、営業に関するノウハウの融合等によるシナジー効果等を見込み、2023年7月に㈱田中医科器械製作所から医療機器販売事業を譲り受けております。当該企業結合取引の結果、超過収益力として識別したのれんの未償却残高1,051,048千円を、(1)記載1,197,695千円の一部として計上しております。
当該のれんについては、取得原価のうち、のれんに配分された金額が相対的に多額となっていることを考慮して、減損の兆候が存在すると判断し、のれんを含む資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が当該資産グループの帳簿価額を上回るため、減損損失の認識は不要と判断しております。
2025/09/25 11:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。