- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)セグメント利益の調整額△3,303,025千円には、のれん償却額△255,020千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,048,005千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/09/26 15:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,618,971千円には、のれん償却額△317,368千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,301,602千円が含まれております。全社費用は、主に親会社の営業費用及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整は、各報告セグメントへ配分していない全社資産、減価償却、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/09/26 15:06 - #3 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2014/09/26 15:06- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※2. 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) | 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) |
| その他(有形固定資産) | 0千円 | 229千円 |
| その他(無形固定資産) | 319千円 | ― |
| その他(投資その他の資産) | ― | 44千円 |
2014/09/26 15:06- #5 業績等の概要
投資活動によるキャッシュ・フローは439百万円の支出(前期は494百万円の支出)となり、前連結会計年度並となりました。
主な要因としましては、定期預金の払戻による収入675百万円等の収入要因に対し、定期預金の預入による支出191百万円、無形固定資産の取得による支出380百万円、長期前払費用の取得による支出295百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出147百万円等の支出要因が上回ったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/09/26 15:06- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末から2,745百万円増加し36,141百万円となりました。これは主に現金及び預金が1,319百万円、受取手形及び売掛金が575百万円、商品及び製品が700百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末から346百万円増加し7,131百万円となりました。これは主に無形固定資産が259百万円増加したことによるものであります。
②負債
2014/09/26 15:06- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/09/26 15:06